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新車、中古車、逆輸入バイク、大型バイクからミニバイクと最近では人気の大型スクーターに至までWebサイト(PC・携帯サイト)によってバイク情報をタイムリーに発信しています。
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ご存知のようにバイク業界も熾烈な競争で刻々と変わる販売価格を当社で構築したWebサイトによって瞬時に更新しています。
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そのため、ユーザ側からも相互して更新ができるシステムを今回、完成いたしました。これにより正確でスピーディーに価格変更や新規追加掲載、販売完了後のサイトからの消しこみなど簡単にできるようになりました。 |
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第1期
簡単な見積がWeb上でできオーダーフォームから注文や予約ができる
第2期
サイト管理者向けの管理ページからバイク情報と見積そしてオーダーフォームまで一連の流れができる
第3期
管理画面を簡単な操作で誰でも使えるようにする。バイク情報と写真をアップするようになる。従ってこの作業はユーザーさん側で時間に関係なくその場で更新等ができることともっと重要な情報内容ミスの発生極力なくなりました。
バイクの機種ごとに見積ができるようにリニューアルしました。今までより使いやすいようになりました。
簡単な流れを画面に従ってご覧下さい。
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(1)管理者画面トップ
いたってシンプルで日常の作業はバイク管理とバイク追加が主として使用します。ミニバイクは販売価格形式などが違うので別のプログラムで稼動していますが使い方は両方とも同じ作りです。
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(2)商品情報一覧画面
バイク管理をクリックするとこの画面が表示されます。
メーカーや国産又は逆輸入車、中古車などを選択し一覧表の形で表示されないよう変更の場合は右から2番目の列の「情報変更」をクリックすると次の画面(3)が表示される。
欄の6行目がグレーになっているにはデータ入力されて入るが表示はしないということで削除までしなくて次に内容を変えて再表示するときに便利です。
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(3)バイク情報入力画面
情報入力画面から内容変更など行い確認ボタンを押し確認してから最後に登録ボタンを押して更新は終了です。バイク追加の場合も同じです。
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(4) バイク情報ページ(一覧表示)
登録されるとメーカー別、排気量別に分けられる。写真をクリックすると次画面のような詳細な写真が4カット表示される。
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(5)詳細写真(4カット)
写真の下には簡単なコメントも表示することができる
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(6)見積ページ
バイク購入者は見積したい場合は金額横の「見積もりアイコン」をクリックすることで上記のフォームが表示される保険の条件など選択し最後に「見積してみる」をクリックするのみです。購入費用の全ての金額が計算されて表示される。
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(7)見積表示ページ
バイク購入費用の明細と総額が瞬時に表示しこの後オーダーフォームへ進むか次画面の分割払見積画面に進んでいく。
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(8)分割払いの入力画面
分割した場合の金額がどのようになるかお客様自身にあった条件を自分でシュミレーションできる。
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(9)分割払いの金額表示画面
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(10)オーダーフォーム
注文はこのオーダーフォームに入力し送信して完了。
ここでもバイク型名やコード番号は管理画面からの入力情報は連動しているのでバイク型名やコード番号、金額など間違いがないので安心ができる。
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この商品管理システムは実際に公開して見ていただくことができませんが、オートショップトミザワさんのサイトをご覧になって下さい。
Web サイト http://www.tomizawa.com/
システム制作:T-LINK
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