不動産業界もし烈な獲得競争をしている業界です。そのためスピーデーに、スマートに操作ができるようシステム化が進んでいます。大手や中堅会社では多額な費用で構築しています。 弊社のプログラムは安い費用で社員どなたでも簡単に入力ができることが大きなポイントです。 一部導入した不動産会社(新清ハイツ様)の内容をご覧いただきながら簡単に説明をさせていただきます。 |
(1)管理者画面トップ 
日常の作業は物件の内容変更と物件の新規追加が主な作業となります。 賃貸は項目などに違いがあるため別システムで作成されますが内容はほぼ似ていますので戸惑いはありません。
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(2)物件情報一覧画面の一部

物件管理をクリックすると物件情報の一覧画面が表示されます。
物件No.順に表示されています。右端にある「情報変更」クリックすることでこの下の様な物件の項目の詳細ページが表示され変更が簡単に行えます。又、「完全削除」をクリックすることで物件項目を削除します。いったん削除してしまうと復活する場合、再度入力をしなければなりませんが、管理画面では「表示する」「表示しない」のFLGがあり「表示しない」にしておけば表示しません。そして「表示する」にすれば再度表示が可能です。 
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(3)物件情報入力画面の一部

新規と変更画面はタイトルだけが違っていますが入力項目は同じです。 新規入力ではできるだけテキスト入力を省き選択やボタンなどで簡略化をしています。 写真挿入は10枚まで入力でき、そのほかに物件地図と詳細書類(PDF)ファイルも入力できます。
物件情報を変更したい場合、その項目を変更して「確認ボタン」を押し最後に「登録ボタン」を押せば更新は終了です
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(4) 物件情報一覧ページ(一覧表示の一部)

登録されると土地、建物と地域に分けられます。写真をクリックすると下記のように写真と細かい物件内容が表示されます。 1ページあたりの表示数は最大横4列、縦20行まで可能です。(合計80物件) この場合の1ページあたりの横幅は最低740ピクセルが必要です。(標準800ピクセル)
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